今話題の植物性乳酸菌「ラブレ菌」が、
約20年前に日本で発見された当時から、
いろいろなラブレ製品の製造・販売を続けてきた「ラブレ創健」。
その「ラブレ創健」が、
ナノ化技術でラブレ菌をパワーアップさせて作ったのが、
乳酸菌飲料の「ラブレビューティ」と、
乳酸菌サプリの「ラブレスルー」です。
ラブレ菌というのはもともと、
京都名物の漬物「すぐき漬け」から発見された植物性乳酸菌です。
植物性乳酸菌は、
悪い環境の中でも生き抜く力が強いというところが特徴ですね。
そんな日本古来の京漬物から発見されたラブレ菌を、
最新の特許技術で「ナノ化」することで、
通常のラブレ菌に比べて5.5倍にパワーアップしたものが「ナノ型ラブレ菌」です。
「ラブレ創健」の「ラブレビューティ」と「ラブレスルー」は、
伝統の素材と最新の特許技術の組み合わせから生まれた乳酸菌なんですね。
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植物性乳酸菌ラブレのちから

乳酸菌飲料の「ラブレビューティ」は、
1本でナノ型ラブレ菌が180億個も摂れる美容ドリンクになっています。
しかもラブレ菌だけでなく、
コラーゲンとヒアルロン酸もたっぷり配合されているのがうれしいですね。
そして乳酸菌サプリの「ラブレスルー」は、
4粒でナノ型ラブレ菌が180億個摂れるサプリメントです。
「ラブレスルー」にはラブレ菌のほかに、
アカメガシワエキスという天然素材も配合されています。
アカメガシワという植物はあまり聞き慣れませんが、
体のトラブルに役立つことが古くから知られている植物とのことです。
ドリンクタイプの「ラブレビューティ」と、
サプリメントの「ラブレスルー」、
持ち運びにはサプリメントのほうが便利ですが、
コラーゲンやヒアルロン酸も摂れる「ラブレビューティ」も捨てがたいところ。
好みやライフスタイルに合わせて選んでみてください。
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植物性乳酸菌ラブレのちから